December 22

4 名前: 試験管立て(catv?)[] 投稿日:2009/12/21(月) 09:32:49.74 ID:JNzi9lCK
20年経ってもzipを要求していると思います。

December 21

批判がだめと言っているのではない。単なる無名の学生であるにもかかわらす、「このていどのいじり、許されるだろう」と考えているその甘えが、不愉快なのだ。

定時に帰るのに理由なんていらないんだよ!

「正直に伝えると帰宅させてもらえそうにないw」ってアホか? 定時に帰るのに理由なんていらないんだよ!まさに、定時退社するのに「承諾」がいる社会。 だなw。小学生でも授業終わったら誰にも断らずに帰るのに、社会人wになったら空気を読んで周りの顔色を窺い、上司様に恐る恐るお伺いを立てないと退社すら許されないのかw? マジでこんな記事がネットに出てる国は日本くらいだろうと思うと呆れるな。。。

今働いてる海外外資の職場では定時退社は余裕で当たり前だけど(残業してると白い目で見られる)、前職のクソ日系ではそれこそ「毎日が勝負ww」だったからな。サッカー日本代表の試合中継のキャッチコピーじゃないけど、まさに「絶対に負けられない戦いがそこにはある。」って感じで毎日定時で帰るために画策を試み、凌ぎを削っていたよ。

たかが定時で帰るためにここまで必死にならなきゃいかん日系って何だったんだ?

定時間際になったら駐在員上司の様子を窺い、上司が電話中やトイレに行った隙を見逃さず早足で逃げるように退社w。上司に動く気配がない時は内心ビビりながらも、ありったけの勇気wを振り絞って席を立ち上がるんだけど、まるで俺がとんでもない悪事を働いているかのような目で睨みつけられてたからな。日本人駐在員数名から10個以上の憎悪に満ちた目ん玉に見送られ、心臓が口から飛び出しそうなほどwドキドキしながらそれでも定時退社を敢行する俺w。何一つ悪い事してないんですけど。。。

喧嘩した時の母のトドメの一言集

小学生の頃
「いい加減にしないと、食事抜きにするわよ」

中学生の頃
「いい加減にしないと、小遣い止めるわよ」

高校生の頃
「いい加減にしないと、家から追い出すわよ」

大学生の頃
「いい加減にしないと、アンタのアパートに泊り込むわよ」

現在
「いい加減にしないと、ボケるわよ」

勿論、今までに一度たりとも母に勝ったことはありません

不可能とは、自らの力で世界を切り拓くことを放棄した臆病者の言葉だ。

不可能とは、現状に甘んじるための言い訳に過ぎない。

不可能とは、事実ですらなく、単なる先入観だ。

不可能とは、誰かに決め付けられることではない。

不可能とは通過点だ。

不可能とは可能性だ。

不可能なんてありえない


(モハメド・アリ)

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2008-12-03 (via gkojay) (via kondot) (via rarihoma) (via mizushike) (via takojima) (via fukumatsu) (via ssbt)

248 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/12/18(金) 01:15:57.96 ID:cEHgEzce0
ソ連時代になんかクローンの研究か何かで2年滞在した大学教授の話

あの頃のソ連は今の北朝鮮なんか目じゃないほどの不気味さだったらしい。
来る核戦争被爆地への掃討作戦で使用するための人間のクローンを造ろうとしていた。
そうとは知らず、単純にクローン技術の共有ということで現地に赴いた教授
現地で見た現実は、人間が直視出来ないほどの実験で、今も夢に見るらしい。

旧ソ連は人類のタブーの宝庫だって教授が言ってた

日本の大企業にはホワイトカラーの仕事を標準化しない、という信念、もしくは伝統がある。そこでは、業務用パッケージの導入が不可能なくらいに、柔軟、場当たり的、独自のやり方で業務をこなすのがその特徴であり、これが生産現場に比べて圧倒的に生産性が低いと言われる我が国のホワイトカラーの特徴だ。
妹の写真を撮りたいってお母さんに言ったら携帯で撮りなさいって言われたので、カメラないの?って聞いたらカメラはないって言われたので買おうと思いました。
私は小さい頃の写真が一枚もないので、妹の写真は私が撮ってあげたいと思いました。